2008年7月 2日の日記、「0.1秒のエクスタシー」で紹介しているRIDERS CLUB No.28(1980年10月号)は、当時編集長だった#36根本健氏による熱いインプレッション記事が印象的で、特にこの号は、表紙が変色してボロボロになるほど何度も読み返した、私にとって忘れる事のできないとても思い入れの深い一冊です。その後も同氏のバイクに対する思いが詰まった巻末の「KEN'S TALK」はWeb版として存続しているのですが、まさかあれから30年近くも経ってあの頃の記憶を思い出される事になろうとは…。睡眠時間を削りながら購入資金を貯め、ようやく納車された時の事が蘇ります。
時は流れて・・・。 今、カー・レィディオから流れている「Come back to me」を始めて聴いた時もそんな予感※がした。流行りのR&Bサウンドに全編英語の歌詞・・・。
「歌姫」と呼ばれる海外アーティストの新曲だと思いながらも、どこかで聴いた事のあるハスキーヴォイス。まさか、ヒカルちゃんだとは思わなかった。 ※つい先日、全米最大シェアを誇る配信サイト「iTunes Music Store」で
総合チャート19位にランクインしたとの報道がありました。
Anything from A to Z
Tell me what you want to be
I open my heart to be
You are more priority
Can't you see you've punished me
More than enough already
Baby, take it easy on me
(Baby... take it easy on me) お願い、もう許して…
Baby, come back to me お願い、戻ってきて
Baby, come back to me
(Come back)
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